実験教室「iPS細胞から考える再生医療 ― 観察編」(2018/4/15)

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iPS細胞を観察します
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染色作業にチャレンジ

再生医療が持つ可能性
病気やケガによって失われてしまった体の機能を取り戻すための技術、再生医療。iPS細胞などの登場によって、その可能性と研究に寄せられる期待は大きなものとなりました。新しい技術は私たちにどんな未来をもたらすのでしょうか?実際にiPS細胞を染色させてその特徴を観察することを通して、一緒に考えてみましょう。

iPS細胞の染色観察実験
iPS細胞から作られた心筋細胞などの観察実験と、iPS細胞の特徴をわかりやすく染色する実験を行います。

監修:横林 しほり 氏(京都大学iPS細胞研究所[CiRA] 特定拠点助教)
協力:メルク株式会社

※本実験教室は、遺伝子組換え体を扱うことができる専用の実験室で実施します。そのため参加者以外の方(保護者の方など)は入室いただけません。また、見学スペースのご用意もございません。あらかじめご了承ください。


日時
2018年4月15日(日) 13:30~16:00
場所
日本科学未来館 5階 実験室
定員
16人
対象
小学4年生~大人の方
※2018年度(4月から)の新学年でお申し込みください。
参加費
無料
応募期間
2018年3月1日(木)~3月15日(木)17:00

終了しました

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